過去のトピックス(数値地図(国土基本情報))
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2013年
- 数値地図(国土基本情報)のうち、地図情報は令和7年5月31日に電子基準点、三角点、水準点等の標高値を標高改定後の値に修正しました。また、これに伴い、基準点周辺の等高線の修正が必要な箇所についても令和7年12月25日までに修正が完了しました。(12月25日更新)
- 数値地図(国土基本情報)の地図情報における注記の一部データについて訂正しました。詳細はこちら (8月12日)
- メッシュ標高情報は令和7年7月31日に標高改定を反映しました。(7月31日)
- 令和7年5月31日より、地図情報の一部注記データに文字グループ属性を付与します。詳細はこちら[PDF: 576KB] (5月31日)
- 令和7年5月31日より、全国の標高成果の改定に伴い、地図情報及び地名情報の測地系の名称を「日本測地系2011(JGD2011)」から「日本測地系2024(JGD2024)」に変更します。
同様に、令和7年7月31日より、メッシュ標高情報の測地系の名称も変更します。
併せて、地図情報、地名情報及びメッシュ標高情報のファイル仕様及びメタデータを改定します。(5月2日・5月15日・7月31日更新) - 令和7年4月1日に電子基準点、三角点、水準点等の標高成果を改定します。
数値地図(国土基本情報)のうち、地図情報は令和7年5月末以降に、標高改定を反映する予定です。標高改定に伴う全てのデータ修正は3か月程度を要する見込みです。
また、メッシュ標高情報は7月末に標高改定を反映する予定です。(2月25日) - 【予告】令和7年5月末ごろから地図情報の一部注記データに文字グループ属性を付与します。(1月23日)
2024年
- 地名情報で取り扱う漢字の仕様を変更しました。(3月1日)
2023年
- 【予告】地名情報で取り扱う漢字の仕様を変更します。(11月10日)
2021年
- 数値地図(国土基本情報)提供データセット(シェープファイル形式版)の文字コードをShift-JISからUTF-8へ変更しました。(7月30日)
- 数値地図(国土基本情報)提供データセットの文字コードを変更します。(2月16日)(5月14日追記)
2020年
- 表示ソフトウェアを地図情報のファイル仕様変更に対応したものに更新しました(6月1日)
- 数値地図(国土基本情報)DVD「広島県版」の訂正情報
2019年
- 地図情報のファイル仕様が一部変更になります。(7月10日)
- 地名情報の公共施設項目に「道の駅」を追加しました。(6月1日)
2016年
- 数値標高モデル提供データセットの文字コードがSHIFT_JISからUTF-8へ変更になりました。(10月31日)
2014年
- 三角点標高成果の誤りの修正に関する対応についてお知らせします。(5月27日)
- 4月1日(火)から消費税の引き上げに伴い、数値地図(国土基本情報)の価格が改定されます。
- 2月28日(金)に北海道地方全域について販売を再開しました。
- 1月10日(金)に中国・四国・九州・沖縄地方全域について販売を再開しました。
2013年
- 11月19日(火)に北陸・中部・近畿地方全域について販売を再開しました。
- 10月7日(月)に東北地方全域について販売を再開しました。
- 9月3日(火)1次メッシュ(20万分の1地勢図)「静岡」、「御殿場」の範囲について販売を再開しました。
- 8月30日(金)販売再開エリアが関東地方全域及び周辺地域に拡大しました。
注 南相馬市の中南部、浪江町、双葉町、大熊町、富岡町、楢葉町、広野町、いわき市については、東日本大震災前の情報です。 - 7月30日(火)に関東地方の一部について販売を再開しました。

